雑記ログ 2026年2月
名探偵 プリキュア見ました。キュアアルカナシャドウさんがまだ本編に出てない時点でこの文書を書いています。まだ未登場のキャラなのに性格とかイメージとか勝手に形作られて二次創作が生まれるのカオス理論に近い何かを感じますね。この辺について研究している私として語りたい事がいろいろありますが……長くなるので本編での活躍を楽しみにする、程度で留めておきましょう。私もキュアアルカナシャドウさん好きですし(告白?)。絶対クールキャラだと思ってたのににっこにこで草とかステッキ忘れてるのかわいいですよねOPEDだけでもこれだけの物語成分が発生しその熱量がさらにユーザを沸かせている事実は興味深い何かが(以下略 2026/02/26 ・キュアアルカナシャドウさん一生アイス食ってる ・Twitter落ちたね! 2026/02/20 ・実はブレインロット気持ち悪くて嫌い ・ガキに人気らしくて言及を避けてたけど ・気持ち悪い以上に嫌いの理由はあまりないしなぜ気持ち悪く見えるのか説明するのも面倒だから詳しく話す気はないがとりあえず気持ち悪い 2026/02/19 ・究極に至れる道はいくらでもあった、でもそれを切ってきたのは間違いなく自分だ。 ・間違った選択だったかもしれない、不幸になった責任を負うべきかもしれない。でもその自分を批判して切り捨てる事が究極であるとは思えない。私の究極は不可能な、矛盾すら克服するただ一つの解になれる存在だから半ばで諦めたりしない。 2026/02/12 ・創作物が対象のロリコンは現実の少年少女を見てもがんばれ〜って気持ちにしかならないしむしろイラストがデフォルメされすぎてる影響で自然と区別してるから無害のケースが多い気がする ・お前が他人からの承認でしか生きていけないのなら自立できるまで私が認めてやるから付いてこいってのが神としての自分が有りたい姿で、お前を自立した個として認めるから私と共に歩もうってのが友達として自分が有りたい姿。 ・できるまでやればできるし、たまたまできるまでやっただけで何者かになれた気がするのはどうかしている。何かを自らの意志で考えて行動する全ての人は等しく何者かである。 ・絵が描けることは凄いって言って自尊心を保つ人らがいるせいで絵描く人とその他大勢との間に壁が生まれて相互理解が進まなくなってるのは事実としてある、凄いの定義次第では何もかも凄い...